ローズクイーンHLをフルオートで

各属性のフルオート編成はこちら

ローズクイーンHLは6人マルチという事で、団内部屋を立てて処理する事が一般的だとおもっていましたが、戦力が揃ってくるにつれて、フルオートでソロ討伐できるようになりました。

周回する理由

ランダムとはいえ、英雄武器のレプリカがディールに確定でラインナップされる点が一番大きな理由になりますね。特に交換可能な在庫数を超えて英雄武器を作成する場合には、これ以外の方法が今のところありません。ヴァッサー4本目以降とか。

また、英雄の証の収集という面でも、ディールのラインナップだけでなく、ローズクリスタルの欠片3個で交換できるので、共闘に潜るよりも安定して集めることができます。十天の解放にも証が必要になるため、コツコツ集めておくと楽が出来ます。

マグナ ムゲン+ユイシス コンボ版

ムゲンを取得したので、憧れのユイシス切腹コンボを採用して挑戦してみました。

装備

装備は、前のめりな構成です。※アストラルウェポンは4凸で、終末は5凸渾身

アビリティも特に工夫はなく前傾姿勢。

キャラクター

キャラクターは、ムゲンを入手したのでユイシス切腹コンボを採用し、マグナの守護神アニラを添えました。

デモプレイ

討伐タイムは8分台で安定しています。ムゲンがドミネーションフィールドも弱体無効で弾くのでマウントも外せます。

マグナ編成

装備

オールドエッケザックスを4本並べたマグナ編成(コロッサス×シヴァ)。バハ剣も入れてコスモス剣を入れました。背水とランバージャックの進境でダメージは上限に届きやすいので上限UPを意識して採用しています。

アビリティは、アロレ大伐断落葉焚きです。ローズクイーンは途中の闇モードを速く抜けたいので、火力を上げる大伐断でOK。

キャラクター

マギサ

最後に苦しめられるドミネーションフィールドの為にも、マウント役を編成しておきたいところ。4アビの出し入れで少しモタつきますが、バフデバフが揃っているので文句はありません。

アギエルバ

常に瀕死で戦う火ユイシスの被弾事故を減らす壁役。

火ユイシス

開幕1アビで瀕死になって、オールドエッケザックスの背水効果を一身に受けて継続して高い火力を出してくれます。今にも死にそうな状態が続きますが、アビリティ構成と壁役のおかげで相当場持ちが良いです。

デモプレイ

神石編成と同じくらいの討伐速度が出せました

神石編成

編成は、以下の記事で作成した虚空槍の編成とほぼ同じです。こちらも合わせてご覧ください。

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装備

イクサバ三本のアグニス編成です。主人公のジョブはセージを選んでいます。長期戦になるのでアテナ武器のセットを採用しています。

虚空槍の奥義(吸収)が強い為、渾身の維持が厳しいという事はあまり無い印象ですが、そもそも渾身に向いていないキャラを編成する事もあるので、その場合はイクサバの本数を減らしてエッケザックスやアテナ剣の2本目を組み込むと攻略が安定します。

キャラクターの組み合わせによっては、スロウを主人公に持たせたい場合(=カオスルーダーにする)が出てきます。その場合は虚空槍を入れ替えるわけですが、候補になるのは奥義でダメージカットができるアテナ剣や、連撃が盛れる四天刃などとなります。

槍得意であるスパルタでも良いですが、マウントを主人公が持つ方がキャラの選択肢が広くなります。ローズクイーンは最後の方でダメージ反転系の特殊技があって、討伐時間が伸びる原因になる為、マウントは持ち込んだ方が良いです。

キャラクター

ザルハメリナはラブライブコラボキャラで代用できますが、回復力が少し物足りない点と、火力にあまり貢献しない点に注意。ローズクイーンHLは途中で闇属性に変化する性質上、少し火力を意識しないとジリ貧になります。

アテナは代えがきかないので、入れ替える場合は装備も合わせて変更しましょう。マウントをマギサで補って主人公にカオスルーダーをやらせるプランはアリ。

シヴァも唯一無二なキャラなので、入れ替え候補もほとんどいませんが、恐怖が刺さるボスなので、パーシヴァルは適性が高いです。

デモプレイ

デモプレイは討伐に11分半ほどかかっています。ほぼ想定通りにドミネーションフィールドをマウントでかわして終盤のモタつくゾーンをスムーズにクリアできています。

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あじわい
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